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 オアシス_(バンド)
オアシス (OASIS)
オアシス(2005年撮影)
出身地
イギリス、マンチェスター
活動期間
1992年 -
ジャンル
ロック
ポップス
レーベル
クリエイション
SME
メンバー
リアム・ギャラガー
ノエル・ギャラガー
ゲム・アーチャー
アンディ・ベル
ザック・スターキー(サポート)
旧メンバー
ポール”ボーンヘッド”アーサーズ
ポール”ギグジー”マクギーガン
トニー・マッキャロル
アラン・ホワイト
オアシス (OASIS) はイングランド・マンチェスター出身のロックバンド。1992年に結成。正しい読み方は「オウェイスィス」である。
ブリットポップ・ムーヴメントの代表格であり、数々の楽曲をチャートの1位に送り込む、英国を代表するロックバンド。美しく壮大なメロディーはムーブメント終焉後も人気が高い。 バンドの核となるギャラガー兄弟は、ビートルズを溺愛しており、ビートルズの『アイ・アム・ザ・ウォルラス』や『ヘルター・スケルター』などを時折演奏したり、自身の曲にもその影響が色濃く表れている。
また、ドラッグや暴力沙汰などのロックではおなじみのスキャンダルとともに、彼らの発言もまたスキャンダラスなものが多く、注目を集めている。 代表的なところでは同じ英国のロックバンド、ブラーとのいさかいがあり、これは当時のイギリスの音楽ファンを二分するほどの騒動となった。
目次
1 メンバーと主な担当楽器
1.1 現メンバー
1.2 サポートメンバー
1.3 元メンバー
2 歴史
3 ディスコグラフィー
3.1 アルバム
3.2 シングル
3.3 映像
4 その他
5 オアシス(特にリアムとノエル)が影響を受けた主なバンド
6 オアシス(特にリアムとノエル)と敵対関係にあるとされる主なミュージシャン
7 外部リンク
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メンバーと主な担当楽器
現メンバー
リアム・ギャラガー(Liam Gallagher, 1972年9月21日 - )- メインボーカル。
デビュー当時はジョニー・ロットンとジョン・レノンを足して割った声と評される。オアシスの最初期メンバーの一人。
本名ウィリアム・ジョン・ポール・ギャラガー (William John Paul Gallagher) 。
ノエル・ギャラガー(Noel Gallagher, 1967年5月29日 - )- ギター担当。
バンドの主要な作曲家・作詞家。6歳の頃にギターに触れ始め、16歳で本格的にギターを弾き始める。アルバム・ライブ共にメインボーカルを務める事も多い。リアムの実兄。
本名ノエル・トーマス・デイビッド・ギャラガー (Noel Thomas David Gallagher) 。
ゲム・アーチャー(Gem Archer, 1967年5月29日 - ) - ギター担当。
元「ヘヴィ・ステレオ」のフロントマン兼ギタリスト。「ゲム」の名称はもともとスコットランドのサッカー選手の名前からきていて、本名はコリン・マーレイ・アーチャー(Colin Murray Archer)。
アンディ・ベル(Andy Bell, 1970年8月11日 - ) - ベース担当。
元々、「ライド」、「ハリケーン#1」などのバンドでフロントマンやギタリストとして活動。オアシス加入以前までは、ベースを触ったことも無かったらしいが、何故かオアシスではベースを担当している。
本名アンドリュー・ピラン・ベル(Andrew Piran Bell)。
サポートメンバー
ザック・スターキー (drums) (1965年9月13日 - ) - 元ビートルズのメンバーリンゴ・スターの息子で、ザ・フーなどで活動。6thアルバムのレコーティングとツアーに参加するも、ザ・フーの兼ね合いから未だ正式メンバーではない。なおザックにドラムを教えたのは、父であるリンゴではなくフーのオリジナルドラマーキース・ムーンである。オアシスのライブのラストはフーの代表曲『マイ・ジェネレーション』のカバーで締められる事がほとんどで、実際にフーのサポートメンバーであるザックが叩くキースばりのパワフルなドラミングは圧巻である。
ジェイ・ダーリントン (piano) (1968年3月3日 - ) - 1994年にクーラ・シェイカーに加入。1999年にバンド解散。2002年からオアシスのキーボーディストとしてツアーに参加。再結成したクーラ・シェイカーには不参加。
元メンバー
ポール・"ボーンヘッド"・アーサーズ (guitar) (Paul "Bonehead" Arthurs, 1965年6月23日 - )- 頭髪が薄いという理由でボーンヘッドと呼ばれ、リズム・ギターを担当していた。一部の曲でピアノを演奏したこともある。1999年に「家族との時間が欲しい」との理由で脱退。グループ脱退後、リチャード・アシュクロフトのステージをリアムとともに観覧する姿を目撃されている。アルバム『モーニンググローリー』のアナログ版のみ自身をモチーフにされた『ボーンヘッズ・バンク・ホリデー』という曲が存在する。
ポール・"ギグジー"・マクギーガン (bass) (Paul "Guigsy" McGuigan, 1971年5月9日 - ) - ギグジーやグイッグスと呼ばれ、ベースの腕前は人並みだったがサッカーなどのスポーツが得意だった。1999年「楽しくなくなったから辞める」と言い残しボーンヘッドの後を追うように脱退。
トニー・マッキャロル (drums) (Tony McCaroll) - ドラム演奏があまりに下手だったこととやる気のない性格ゆえに、メンバーから常に嫌われていた。シングル『Live Forever』のプロモーション・ビデオでは彼がお墓に埋められている。前身バンドの「レイン」時代からシングル『Some Might Say』まで所属。1995年4月に解雇。その後、「損害賠償」や「不当解雇」等を理由に裁判を起こしたが、示談が成立。1億円あまりを手にした。
アラン・ホワイト (drums) (Alan White,1972年5月26日 - ) - トニーの代わりに加入し、『モーニング・グローリー』以降のオアシスで活躍。2004年1月脱退。脱退の理由に「腱鞘炎の悪化」や「音信不通説」など諸説があるが、未だに真相は謎のままである。
現在はリアム、ゲム、アンディ等他のメンバーの作品もアルバムに収められることが多い。
3rdアルバム以降、メンバーの入れ替わりを何度か繰り返し、現在ではオリジナルメンバーはギャラガー兄弟のみである。(前身バンド「レイン」のメンバーではリアムのみ)
歴史
ボーンヘッド、ギグジー、トニーらが前身バンド「The Rain」を結成。1991年、リアムが加入し「Oasis」となる。その後、リアムの実兄であるノエルがライブを見に行き、メンバーに対して「お前たちはどうしようもないクズバンドだ。だがリアムのパフォーマンスには少しだけ光るものがある。俺の曲を演じてビッグになるか、このままマンチェのクズバンドで終わるか、どっちだ?」と言い放ち、すべてのリーダーシップを自分に委ねることを条件にバンドに加入。
1994年、クリエイション・レコーズからシングル『Supersonic』でデビュー。アルバム『Definitely Maybe』発売。デビューまでの騒動がマスコミで取り上げられていたこともあり、英国で初登場1位のヒットとなり、アルバム最速売り上げ記録を更新。当時のメンバーはノエル、リアム、ボーンヘッド、ギグジー、トニー・マッキャロルの5人。12月にシングル『Whatever』を発売。90年代の『All You Need Is Love』と評されるほどの名曲。現在までアルバム未収録。
1995年4月、メンバーとの関係が希薄で、技術的に問題のあったドラマーのトニー・マッキャロルが、とあるパブでビートルズをリクエストせずOasisの『Live Forever』をリクエストしてしまったためノエルが激怒。解雇され、代わりにアラン・ホワイトが加入する。(アラン・ホワイトは、ポール・ウェラーのバンドで活躍中のスティーブ・ホワイトの実弟)
1995年8月、メディアに煽られる形で始まったオアシスvsブラーの争いは、オアシスのシングル『Roll With It』とブラーのシングル『Country House』の同日発売で頂点を迎える。結局ブラーが1位、オアシスは2位に終わるが、これにはオアシスの方に集計ミスなどが多数あったとされ本当の意味でのブラーの勝利かどうかは不明である。9月にベースのギグジーが体調不良のためバンドを一時離脱。スコット・マクリードというベーシストが代役を務める。『Wonderwall』のPVでその姿を見ることができる。10月に2ndアルバム『(What's The Story)Morning Glory?』発売。UKチャート1位。アルバム売上枚数は全世界で1500万枚とも1800万枚とも言われ、ビートルズの持っていた英国アルバム売り上げ記録を約30年ぶりに更新。その完成度の高さから、当初全曲シングルカットの企画もあったが断念された。なおこのアルバムに収録されている『Some Might Say』のみ初代ドラマーのトニーがドラムを叩いている。11月にはロンドンのアールズ・コートで2日間4万人を動員するライブを開催。ヨーロッパの屋内ライブとしてはこれがギネス記録。また、このときオーディエンスの鳴らす振動が地震として計測されるほどの盛り上がりだった。
1996年、この年は95年に発売された『Morning Glory』からの3枚目のシングル『Wonderwall』がアメリカでもじわじわとチャートを上昇。オアシスはMTVアウォード(EURO)でベストグループを受賞するが、酔ったリアムがステージでゲロを吐く。MTV絡みでは、オアシスがMTVアンプラグドに出演した際、収録直前にリアムが喉の不調を訴えキャンセル。代わりにノエルが全曲で歌を披露した。MTVアンプラグドの映像内でバルコニー席に座り酒を飲むリアムの姿が見られることから、ただのさぼりではないかという意見もある。この年は4月のマンチェスターメインロード2daysに続き、8月、ロンドン郊外のKnebworthにて2日間で25万人を集める。名実ともにオアシスがスタジアムバンドとなった年である。
1997年8月、3rdアルバム『Be Here Now』発売。UKチャート1位、USチャート2位を獲得した。
1998年2月に日本武道館で3日連続公演を行う。滞在したホテルはビートルズと同じキャピトル東急。11月、クリスマス商戦に向けBサイドアルバム『The Masterplan』を発売。UKチャートで最高2位。ファン投票で選ばれた曲が収録されている。当初は『Whatever』の収録も噂されたが結局なかったことに。『I Am The Warlus』と『Listen Up』が一部編集されている。
1999年、ボーンヘッドが脱退。元「ヘヴィ・ステレオ」のゲム・アーチャーが加入。後を追うようにして脱退したギグジーの後任は紆余曲折があった末、元「ライド」「ハリケーン#1」のギター、アンディ・ベルが加入する。
2000年2月、4thアルバム『Standing On The Shoulder Of Giants』を発売。UKチャート初登場1位。プロデューサには過去3作を担当したオーウェン・モリスの手を離れ、ポール・スパイク・ステイシーを起用。リアムが書いた曲『Little James』が初めて収録される。『1st single Go Let It Out』のPVではアンディの加入が間に合わなかったため、リアム(形式的だがギターをプレイ)、ノエル、ゲム、アランの4人で演奏を行っている。CDリリースと同時にワールドツアーを横浜アリーナよりスタートさせる。5月、ツアー中にノエルが一時離脱、過去最大の解散危機を迎える。後任のギタリストとしてマット・デイトン。バンド史上初めてノエル抜きでライブが行われる。このときの『Aquiesce』はノエルパートを丸々観客に歌わせていた。11月、ロンドンWembley Stadiumでの公演を収録したライブアルバムとライブDVD、『Familiar To Millions』を発売。CD2枚組と1枚組が存在する。wembleyでは7月に2日間コンサートが行われ、リアムの調子が良かった1日目がライブアルバム、DVDとしてリリースされた。2日目は二日酔いのリアムがフラフラでステージに立つシーンが見られる。このときの模様は有料放送でヨーロッパ中に放映され、日本でもWOWOWが放映した。リアム曰く「2日公演なのを知らなかった」。
2001年年の頭より、南米ツアーをスタート。5月にブラック・クロウズと北米ジョイントツアー"Brotherly Loveツアー"を敢行。夏は野外ロックイベントフジ・ロック・フェスティバルでトリを務める。またこの年の秋から冬にかけてバンド結成10周年小規模クラスのツアー"10 Years Of Noise And Confusion Tour"が行われた。
2002年、5thアルバム『Heathen Chemistry』発売。UKチャートで1位を獲得。また、このアルバムではリアムがソングライターとしての腕を上げ、3曲を提供。ゲムとアンディもそれぞれ1曲ずつ手がけた。このツアーよりライブの最後の曲がフーのカバー『My Generation』になる。
2004年、アラン・ホワイトが脱退。元ビートルズのリンゴ・スターの息子ザック・スターキーが参加する。6月、9年ぶりにグラストンベリー・フェスティバルに出演する。
2005年、6thアルバム『Don't Believe the Truth』発売。イギリスでシングル 『Lyla』が初登場1位を獲得。これでOasisのNo.1シングルは7枚目、またシングル・アルバム総チャートイン週は766週に。 日本ではアルバムがオリコン初登場1位を記録。これは英国のバンドのオリジナル・アルバムとしてはベイ・シティ・ローラーズ以来、30年ぶりである。 サマーソニック05のトリを務める。11月に再び来日し、大阪の大阪城ホール、東京の代々木第一体育館でライブを行なった。
2006年、3月、映画『GOAL!』のサントラに3曲を提供。そのうち1曲はノエルがボーカルを取る新曲。また11月20日に新曲『Boy With the Blues』と『Stop the Clocks』の2曲を収録したベストアルバム『Stop the Clocks』を発売する予定だ。(日本での発売はまだ未定)
ディスコグラフィー
アルバム
Definitely Maybe(オアシス) (1994年)
(What's the Story) Morning Glory?(モーニング・グローリー) (1995年)
Be Here Now (ビィ・ヒア・ナウ) (1997年)
The Masterplan (ザ・マスタープラン)(1998年)【シングルB面集】
Standing on the Shoulder of Giants (スタンディング・オン・ザ・ショルダー・オブ・ジャイアンツ)(2000年)
Familiar to Millions (ファミリアー・トゥ・ミリオンズ)(2000年)【ライブ】
Heathen Chemistry (ヒーザン・ケミストリー)(2002年)
Don't Believe the Truth (ドント・ビリーヴ・ザ・トゥルース)(2005年)
シングル
Supersonic(スーパーソニック)(1994年)
Shakermaker(シェイカーメイカー)(1994年)
Live Forever(リヴ・フォーエヴァー)(1994年)
Cigarettes & Alcohol(シガレッツ・アンド・アルコール)(1994年)
Whatever(ホワットエヴァー)(1994年)
Some Might Say(サム・マイト・セイ)(1995年)
Roll With It(ロール・ウィズ・イット)(1995年)
Morning Glory(モーニング・グローリー)(1995年 オーストラリアなどの一部のみの発売)
Wonderwall(ワンダーウォール)(1995年)
Don't Look Back In Anger(ドント・ルック・バック・イン・アンガー)(1996年)
Champagne Supernova(シャンペン・スーパーノヴァ)(1996年 オーストラリアなど一部のみの発売)
D'You Know What I Mean?(ドゥ・ユー・ノウ・ワット・アイ・ミーン)(1997年)
Stand By Me(スタンド・バイ・ミー)(1997年)
All Around The World(オール・アラウンド・ザ・ワールド)(1998年)
Don't go Away(ドント・ゴー・アウェイ)(1998年 日本のみの発売)
Go Let It Out!(ゴー・レット・イット・アウト!)(2000年)
Who Feels Love?(フー・フィールズ・ラヴ?)(2000年)
Sunday Morning Call(サンデー・モーニング・コール)(2000年)
The Hindu Times(ヒンドゥ・タイムズ)(2002年)
Stop Crying Your Heart Out(ストップ・クライング・ユア・ハート・アウト)(2002年)
Little By Little/She Is Love(リトル・バイ・リトル/シー・イズ・ラヴ)(2002年)
Songbird(ソングバード)(2003年)
Lyla(ライラ)(2005年)
The Importance Of Being Idle (インポータンス・オヴ・ビーイング・アイドル)(2005年)
Let There Be Love(レット・ゼア・ビー・ラヴ)(2005年)
映像
Live By The Sea(ライブ・バイ・ザ・シー)(1995年)(ライブビデオ・DVD)
There And Then(ゼア・アンド・ゼン)(1996年)(ライブビデオ・DVD)
Familiar To Milions(ファミリアー・トゥ・ミリオンズ)(2000年)(ライブDVD)
Live Forever(リヴ・フォーエヴァー)(2004年)(ドキュメントDVD)
Definitely Maybe (デフィニトリー・メイビー)(2005年)(ドキュメントDVD)
その他
デビュー後オアシスのロゴは3度にわたり変更されており、現在のロゴは4代目。
ノエルが使用するギターはEpiphone、又はGibsonが多い。特にEpiphoneのギターはデビュー初期より愛用しており、自身のシグネチャーモデル、その名も「supernova」というギターも発売されている。但し生産数も僅かな為入手は年々困難になりつつある。
ギャラガー兄弟は熱狂的なマンチェスター・シティのファンでライバルのマンチェスター・ユナイテッドに対して暴言を吐くこともしばしば。
オアシス(特にリアムとノエル)が影響を受けた主なバンド
ビートルズ
セックスピストルズ
ストーン・ローゼズ - リアムがライブを見に行き、バンド結成を決意した話はあまりにも有名。(偶然にも同日ノエルも同じステージを見ていた)初期のオアシスのデモ音源はローゼズの影響を色濃く感じさせる楽曲が多い。
ザ・スミス
ポール・ウェラー - 95年、ポール・ウェラーのアルバム、スタンリーロードにノエルが参加して以来の仲。『Champagne Supernova』でギターを演奏。『The Swamp Song』でハーモニカを担当。ノエルはこの曲のタイトルを「The Jam」にしたかったそうだ。(The Jamはウェラーが昔やっていたバンド)ウェラーが好きなオアシスの曲は『Harf The World Away』である。
ラーズ - 6thアルバムはノエル曰く「La'sっぽい音を目指した」と発言。
T・レックス
ザ・フー
オアシス(特にリアムとノエル)と敵対関係にあるとされる主なミュージシャン
ロビー・ウィリアムズ
ブラー
ブロック・パーティ
レディオヘッド
コールドプレイ(ただし、ノエルとクリスの関係は良好。)
ザ・ダークネス
フランツ・フェルディナンド
外部リンク
公式サイト(英語)
公式サイト(日本語)
WHO FEELS OASIS?
Stop Crying Your Heart Out
oasis forever
Cigarettes & Alcohol
Oasis Live - イタリアの場所
Wonderwall forum - 公式のイタリアのフォーラム
"http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%82%B9_%28%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89%29" より作成
カテゴリ: イギリスのバンド | ロック

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(2005/11/20(日) 00:00)

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